北インド古典音楽「ラーガとターラの世界」

インド打楽器タブラの名門から新進気鋭の奏者来日!

2010.04.06-2010.04.07 18:30-21:00

このイベントは終了しています
北インド古典音楽「ラーガとターラの世界」ラーガとターラの世界 北インド古典音楽

○4月6日(火)永運院
○4月7日(水)西方寺


□出演

アリフ・カーン(タブラ)
インド・コルカタ在住のインド伝統楽器・タブラ奏者。
850年間続くタブラ奏者の家系、ファルカーバード派第34代。
6歳でデビュー。世界各地で演奏活動を行っており、今回2度目の来日

南澤 靖浩(シタール)
1986年北インドの聖地ベナレスにて、インド古典音楽の芸術性と弦楽器シタールに魅せられ、スラワニ・ビスワス博士よりシタールの個人指導を受ける。
2006年3月インド・ベナレスにて、打楽器タブラの巨匠アシューバブーのメモリアルコンサートに出演し、新聞各紙で好評を得た。

○ジャミーラ(オリエンタルダンサー)*7日の西方寺のみ
南アジアの古典舞踊家として経歴をスタート。2002年にイギリスのフェスティバルで一ヶ月舞台をつとめ、情熱的なダンス・スタイルで好評を得た。その後、エジプトの熱風のようなダンスに心奪われ、カイロでベリーダンスを習う。結婚式やギャラリー等、イベントでの活躍も多数。

△料金
前売1,800円/当日2,000円


☆タブラワークショップ
4月6日(火)永運院にて
時間/15:00~17:00
料金/2,000円
*ご予約時に経験の有無、タブラの有無などをお伝え下さい

★京都大阪3月4月のインド音楽コンサートのお知らせページ
インド音楽祭り2010



ご予約お問合せ
ぐるぐるかふぇ(大槻)
075-724-1182
080-3776-1307
*両寺院共、車でのご来場はお断りしております。公共の交通機関にてお越しください。
主催:インド音楽実行委員会
企画:ぐるぐるかふぇ 
協力:永運院(金戒光明寺御影堂西隣)・:西方寺(太秦教習所北隣)
京都府京都市左京区黒谷町33(永運院)

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